この事例の依頼主
年齢・性別 非公開
相談前の状況
発注者から請負工事の依頼を受け、施工を行ったが、請求書の明細が不明瞭であるため、支払いを拒絶された。支払いを何度も促すも支払いなされなかった。
解決への流れ
請求項目の精査の上、請求書の内訳を整理し、調停の申立てを行い、最終的に発注者からの支払いがなされた。
年齢・性別 非公開
発注者から請負工事の依頼を受け、施工を行ったが、請求書の明細が不明瞭であるため、支払いを拒絶された。支払いを何度も促すも支払いなされなかった。
請求項目の精査の上、請求書の内訳を整理し、調停の申立てを行い、最終的に発注者からの支払いがなされた。
請求書と工事内容との対比が不明瞭であったため、請求書の整理に時間を要した。工事現場毎に仕入れ台帳が整理されており、出勤簿も作成していたため、請求書と工事との対比を整理することができ、回収につながった。